› COTONOHA ART SPACE+CAFE › NPO Artpoint Okinawa (AP26°N) アートポイント 沖縄2012年02月13日
Global Cities Week ペチャクチャナイト宜野湾 ♯8
Global Cities Week ペチャクチャナイト宜野湾 ♯8
2月20日は、ペチャクチャナイトの記念日です。
COTONOHA Art Space+CafeとNPO Artpoint Okinawa (AP26°N)は
世界中のペチャクチャナイトのコミュニティ都市と一緒に
「Global Cities Week」参加し
ペチャクチャナイトの記念日をお祝いするイベントを開催致します。
どうぞ皆様、ご参加下さい。
2012年2月25日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。

プレゼンテーター
川畑公平 (写真家)
宮里志織 (陶芸家)
石垣克子 (画家・美術家)
笹原浩造 (アートディレクター)
中村卓矢 (ファションデザイナー)
児玉美咲 (アーティスト・非常勤講師)
平良玄峰 (建築デザイン LSD 代表取締役)
ウチマヤスヒコ (廃品回生業者)×マコ・フォト(写真家)
(順不同)

PKN Ginowan#8 Team
アソシエイト ディレクター
洲鎌 考司
ゲストナビゲーター
與古田 忠
サポートデザイン
arisa
ミュージックキュリエーション
Mutsu
テクニカルサポート
亀井 亮介
比嘉 将貴
サポートフォトグラファー
小西 修治

東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界474の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
ユーストリームにてご覧になりたい方

深夜12時からアフターパーティを開催!!
ペチャクチャのつづきは
公民館的コミュニケーションバー!!
南国の夜です。
2月20日は、ペチャクチャナイトの記念日です。
COTONOHA Art Space+CafeとNPO Artpoint Okinawa (AP26°N)は
世界中のペチャクチャナイトのコミュニティ都市と一緒に
「Global Cities Week」参加し
ペチャクチャナイトの記念日をお祝いするイベントを開催致します。
どうぞ皆様、ご参加下さい。
2012年2月25日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。

プレゼンテーター
川畑公平 (写真家)
宮里志織 (陶芸家)
石垣克子 (画家・美術家)
笹原浩造 (アートディレクター)
中村卓矢 (ファションデザイナー)
児玉美咲 (アーティスト・非常勤講師)
平良玄峰 (建築デザイン LSD 代表取締役)
ウチマヤスヒコ (廃品回生業者)×マコ・フォト(写真家)
(順不同)

PKN Ginowan#8 Team
アソシエイト ディレクター
洲鎌 考司
ゲストナビゲーター
與古田 忠
サポートデザイン
arisa
ミュージックキュリエーション
Mutsu
テクニカルサポート
亀井 亮介
比嘉 将貴
サポートフォトグラファー
小西 修治

東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界474の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
ユーストリームにてご覧になりたい方

深夜12時からアフターパーティを開催!!
ペチャクチャのつづきは
公民館的コミュニケーションバー!!
南国の夜です。
2011年10月28日
2011年10月1日(土曜日)ぺちゃくちゃないと宜野湾 ♯7
去った10月1日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!
プレゼンテーションイベント
ぺちゃくちゃないと宜野湾 ♯7を開催致しました。

今回サポートフォトグラファーとして
写真を提供して下さったのは
小西 修治氏です。

存在感だけで笑顔になれちゃう
プレゼンテーターの緊張を
芯までほぐし、
絶妙なトークにて
会場を笑顔の渦に巻き込んだ
ゲストナビゲーター與古田 忠氏。
今直ぐ笑いたい方は、ユーストリームへGo!

グラフィックデザイナーの宮里文崇氏、登場です!
ぺちゃくちゃないと宜野湾#7はじまりです!
どんなに欧文書体を好きか、
狭い世界の中の凄い世界のお話です。
世界中から取り寄せた専門書
欧文書体デザインに対する情熱
futura書体の関係の話し
趣味のアイリッシュフィドル
書体の由来
プライベートも垣間見れます
マニアックなおしゃべりを頂きました。

写真家 東 正洋氏は、
音楽創作や演奏活動
音楽の探究心から
故郷の盆踊りや地域の暮らしをテーマに
語り継がれる地域の盆踊りについておしゃべり頂きました。
時間のつながり
生まれ故郷の郷土文化
人間と自然の営み
かわらない景色
東正洋氏の写真家としてのルーツを
おしゃべり頂きました。

縄トモコ氏、登場!!
今の時代に合った
それでいて「アート」「絵画的な表現」としての
紅型の可能性を探り取り組む
自由な発想の紅型をご紹介頂きました。
個展を通じて自身の新しい
紅型に対するアプローチ
輝きを表す、白や金色の色使いのコト
民族の文化を織り交ぜた作風の紅型
個展のテーマや空間の使い方
透ける布の使い方等
穏やかにおしゃべりを頂きました。
キュートで優しいお人柄が
紅型作品に映し出されています。

若手建築家の森本 悠義氏と城間森久氏です。
入江氏の手下!?(笑)
建築を学ぶ琉球大学入江徹研究室出身です。
「構成から生まれる機能」
色んな機能、単純な視点から
1つの建築を作る
CG、模型にて紹介

服から建築に変換
赤いタイツとパンツとジャケット
それは、空間の混在!?
色んなプロセスの設計をご紹介頂きました。
最後に卒業設計頑張ります!
と学生の意欲と
若い建築家の感性を
堂々とおしべり頂きました。

あっという間に、
ファーストステージ終了
ビアブレイク!!

今回もミュージックキュリエイションをサポートして頂きましたのは、
DJ MUTSU氏です。
上質なラウンジミュージック、
心くすぐるセレクトミュージックで
会場の審美的な対話を盛り上げて頂きました。

和やかにビアブレイク
素敵な出会い、仲間との対話
しばし、休憩です。
そして、セカンドステージスタートです!

筆文字アーティスト
田場 珠翠氏です。
書道パフォーマンス、個展、イベント
書~オリジナルの文字の成り立ちについて
文字の意味語源や
自由な発想作品のメッセージを
おしゃべり頂きました。
書道の枠を超え
アートな文字を美しく描く
力強さを垣間見る事が出来ました。

ファッションデザイナー
比嘉 一成氏登場です!
自身が手掛けるブランド「COVER」
モノ作りの上で大切にしている事を作品紹介を交え
おしゃべり頂きました。
志しとして、沖縄を土壌にファッションが根付き
おしゃれの楽しさを広め
おしゃれを楽しむ人たちへ
オシャレの楽しさに触れ手頂く機会を
発信していきたいと熱く語って頂きました。

デザイナーであり
有限会社チーム和の代表取締役
時には、VJと云う一面を持つ
植月 明日香氏登場です!
デザインで大切なことをおしゃべり頂くのかと思いきや!?
身の回りで起きた不思議な小話へ
真っ黒クロスケ
もう!リアルすぎて爆笑です!
デザイナーだけに、ずるいです!
お盆のお話や
ガルーダさん
デザインで、伝えるシックスセンスは見事です!
独断と偏見で考えているデザインで大切なことを
分かりや易くおしゃべり頂きました。

現代美術作家
大野 雅章氏です。
前衛的なアート
これまでの制作活動をご紹介
そして、これから手掛ける「琉球スフィアプロジェクト」の展望を
おしゃべり頂きました。
作品のメッセージ
トータルコンセプチャルアートのお話です。
物質 モノを受け取る力
直径100メートルのガラス玉
アピール力ありますね。
1ソフィア 10億円で、スポンサー探しているそうですよ。
興味がある方はどうぞ!

最後にCOTONOHAとNPOアートポイント沖縄の
活動報告とお知らせで、ペチャクチャナイト宜野湾#7は、
幕を閉じました!
改めまして。
PKN Ginowan#7 Teamの紹介です。
アソシエイト ディレクター
洲鎌 考司
ゲストナビゲーター
與古田 忠
サポートデザイン
arisa
ミュージックキュリエーション
Mutsu
テクニカルサポート
亀井 亮介
比嘉 将貴
サポートフォトグラファー
小西 修治
皆さんありがとうございました!

ユーストリームにてご覧になりたい方
もっと、写真を見たい方はfacebook
次回、ペチャクチャナイト宜野湾#8
で、お会いしましょう!
2012年1月28日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA
入場料1,000円
(御飲食は、別途となります)
2011年09月17日
2011年10月1日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯7
2011年10月1日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。

プレゼンテーター
城間盛久&森本悠義(琉球大学入江徹研究室 建築学生4年生)
田場 珠翠(筆文字アーティスト)
東 正洋(写真家)
宮里 文崇(グラフィックデザイナー)
比嘉 一成(ファッションデザイナー)
植月 明日香(代表取締役社長)
大野 雅章(現代美術作家)
縄 トモコ (紅型作家)

PKN Ginowan#7 Team
アソシエイト ディレクター
洲鎌 考司
ゲストナビゲーター
與古田 忠
サポートデザイン
arisa
ミュージックキュリエーション
Mutsu
テクニカルサポート
亀井 亮介
比嘉 将貴
サポートフォトグラファー
小西 修治

東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界445の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
2011年10月1日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。
ユーストリームにてご覧になりたい方
2011年07月08日
2011年7月2日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯6
去った7月2日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!
プレゼンテーションイベント
ペチャクチャナイト宜野湾 ♯6を開催致しました。

今回サポートフォトグラファーとして
写真を提供して下さったのは
小西 修治氏です。

プレゼンテーターの緊張を
芯までほぐし、
会場を笑顔の渦に巻き込んだ
ゲストナビゲーター與古田 忠氏。
今直ぐ笑いたい方は、ユーストリームへGo!

1番バターは、沖縄県立芸術大学在学生
若き作家の有馬ちなつ氏。
今までの自分と今の自分、そしてこれからの自分。
制作をしていく中で大切にしていること。

「人間は魂存在であり、
人間は、過去・現在・未来を生きる永遠の生命である。」
国、民族、または宗教や哲学の世界で取り上げられてきたテーマ等
人生における願いの断片と
未来への可能性と希望をテーマにお話し頂きました。

森と海が繋がる奇跡の楽園(辺野古・大浦湾)をテーマに
水中カメラマンのさいとう やすゆき氏のおしゃべりです。
やんばるの森と海とが一本の川で繋がる大浦湾は、生物達の楽園。

やんばるの森に降った雨水が
川、マングローブ、干潟、海へと
それぞれに栄養分を与え
自然の連鎖を作り出す様をカメラに収め
少し視点を変えた、
自然と触れ合える海を紹介ししてくださいました。

アーティストのMUFASA氏です。
先入観無しでアートを見て頂き、
感じて頂く事から
語りかける様に伝えて頂きました。

エネルギーが相まって生まれる
アートの喜び
無二のアートはなく
いつも新鮮なアートに出会える喜びも語って頂きました。

ARTでECOLOGYするACO(アコ)プロジェクト。
ACO(アコ)~ゴミから生まれた守り神シーサー~
について熱く語って頂いた
シーサー アーティストの宮城 光男氏

海や川の底に溜ったヘドロからシーサーを作り出すプロジェクト
またそれが成功した後、
今度は“ヘドロからダイアモンドを作る!”
という企画に発展する壮大なロマンスを
おしゃべり頂きました。

ファーストステージ終了
ビアブレイク!!

今回もミュージックキュリエイションとして、サポートして頂きました。
DJ MUTSU氏です。
上質なラウンジミュージックで
会場の審美的な対話を盛り上げて頂きました。

和やかにビアブレイク
素敵な出会いも生まれた様です。
そして、セカンドステージスタートです!

建築というむずかしいと思われる分野を
意外なキーワード「重ねる」という形式で、
おしゃべりいただいたのは、
建築家・琉球大学工学部准教授の入江 徹氏です。

身近な飲食店から
大学内のスペースまで
見えない制度からの自由と解放を
「重ねる」という形式を通して実践している
状況を作品を例におしゃべり頂きました。

アート展示会や廃ダンボールアートのご紹介を
「廃をHIGHに!」をテーマに
再生段ボールの新たな可能性や技術など
アーティスト/絵描きのギマトモタツ氏におしゃべり頂きました。

サモアでのアートワークの活動
チャリティーイベントを通して
今回の震災にてアートワークが困難になった
アーティストを支援する自身のアートプロジェクト
ギャラリーの紹介等を
お話をして下さいました。
ルボダーン!

映像こそ、凄まじい最終兵器である!
嘘で固めて本当(真実)を伝える?
映画の魅力をガッツリ熱く伝えて頂きました
映画プロデューサー/株式会社シュガートレインの井手 裕一氏です。

No Cinema No life.
言葉は武器?音楽は武器?
映画も立派な武器。
さすがの〆に会場脱帽でした!

「廃品回生」の「きっかけ」と「方法」をテーマに
廃品回生業者/クリエイティブディレクターの
ウチマヤスヒコ氏におしゃべり頂きました。

20年続けている好きな物に形を変える
廃品回生アートプロジェクト
ストーリー溢れるアート作品の裏話
広告のお仕事の紹介
自身のデザインワークを通して社会にメッセージを伝える等
独特な視点から生まれる廃品利用のアイデアとプロジェクト
を饒舌に語って頂きました。

最後にCOTONOHAとNPOアートポイント沖縄の
活動報告とお知らせで、ペチャクチャナイト宜野湾#6は、
幕を閉じました!
改めまして。
PKN Ginowan#6 Teamの紹介です。
サポートデザイン:
Arisa
テクニカルサポート:
亀井亮介
比嘉将貴
ミュージックキュリエーション:
DJ Mutsu
ゲストナビゲーター:
與古田 忠
サポートフォトグラファー:
小西 修治
皆さんありがとうございました!

ユーストリームにてご覧になりたい方
もっと、写真を見たい方はfacebook
次回、ペチャクチャナイト宜野湾#7
で、お会いしましょう!
10月1日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA
入場料1,000円
(御飲食は、別途となります)
おまけ!

真栄原の公民館的コミュニケーションバー・南国の夜
の深夜12時からのアフターパーティーの模様!
遅くまで語りました!
2011年06月14日
2011年7月2日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯6
2011年7月2日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。

プレゼンテーター
有馬ちなつ ( 沖縄県立芸術大学 絵画専攻学生 )
さいとう やすゆき ( 水中カメラマン )
MUFASA ( アーティスト )
宮城 光男 ( シーサーアーティスト)
入江 徹 ( 建築家・琉球大学工学部准教授 )
井手 裕一 ( 映画プロデューサー)
ウチマヤスヒコ (廃品回生業者/クリエイティブディレクター)
ギマトモタツ(アーティスト/絵描き)

PKN Ginowan#6 Team
ゲストナビゲーター:
與古田 忠
サポートデザイン:
タイラアリサ
ミュージックキュリエーション:
Mutsu
テクニカルサポート:
亀井 亮介
比嘉 将貴
サポートフォトグラファー:
小西 修治
深夜12時からアフターパーティを開催!!
ペチャクチャのつづきは
公民館的コミュニケーションバー!!
南国の夜です。
東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界416の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
2011年7月2日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
チケットのお求めはこちらをクリック
ご飲食代は別途お支払いとなります。
2011年05月02日
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
去った4月16日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!
プレゼンテーションイベント
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -を開催致しました。

地震と津波の被災者の皆様の長期的なサポートに繋がる
チャリティ プレゼンテーション イベント「Inspire Japan 」!
今回サポートフォトグラファーとして
写真を提供して下さったのは
Kouhei氏です。

プレゼンテーターのメッセージとイベントに対する想いを
会場の皆さんに優しくご紹介して頂いた
ゲストナビゲーターjujumoのお二人。

1番バターは、写真家のシモンヌ445氏と通訳者のsachii氏。
東北関東大震災の被災者の立場から、
全国の被災者へ向けてのメッセージをお話して下さいました。

「未来はわたしたちではなく、
子どもたちの手の中にあります。
未来の大人たちの心に原発廃止の種を蒔き、
大地に根付かせる事が、地球の未来の鍵だと信じています。」
沖縄にて「レフヒヨ」というコミュニティー名で、
避難者のサポートをしております。

「現代アートの重要な役割は、
人が集まって会話をするということです。
ペチャクチャナイトに人が集まるにあたり、
私のパフォーマンスにお客さんを巻き込み、
自分と同じように思いをめぐらせるよう促したかったのです。」

と語るアーティストのホリーピッチ氏です。
「日本に住む外国人として、日本のどういうところが素晴らしいと感じますか?」
多くの友人知人にアンケートを送り
日本への感謝の気持ち
インスピレーションを言語化し
自らの考えと大切な友人から話しを交えまとめ
自身のアート活動や日本に置けるアートへの触発等を
おしゃべりをして下さいました。
「落ち着き、助け合う精神を持つ日本人は、災害という局面でも私を感心させました。」
と語って下さいました。

焼物彫刻家 二コラス セントラ氏です。
自身を刺激するもの「炎についておしゃべり」では、
陶芸を制作する事よりも
火を見る事
炎をから生まれるエナジーが
制作する中で一番刺激を受けるという、おしゃべりでした。

沖縄で活動する二コラス セントラ氏は、
陶芸教室も開催し、
一緒に炎を体感する、
窯入れの楽しみも伝えております。

琉球大学・学生イベンターの須貝達朗氏。
自らが携わる学生活動と
活動を通じて出会った皆さんの
写真とフリップ ボードのメッセージで、紹介して下さいました。

利益を東日本大震災義援金として
日本財団CANPANに全額寄付するという
Night Lock Cafe vol.3 は、
学生が主体で運営される、音楽・交流イベントです。

ファーストステージ終了
ビアブレイク!!

今回もミュージックキュリエイションとして、サポートして頂きました。
DJ MUTSU氏です。
上質なラウンジミュージックで
会場の審美的な対話を盛り上げて頂きました。

「現実に被災した人たちの
本当のつらさや怖さはどんなものかはわかりません。
その本当の怖さというのは
実際に体験して初めて分かるものだと私は思います。
しかし、テレビからの映像で
自分の想像力は触発され、自分の身に起こったことかの様に感じました。」

と語る、沖縄県立芸術大学在学 アーティストの知念結菜氏。
悲しみや辛さ、恐怖の共感を有する事により
慈しみの心は、復興への道のりであると事を
詩と写真で表現して下さいました。

NPO琉球ニライ大学スタッフの張本ちえ氏です。
大学として「Think 震災」クラスを開講。
東北関東大震災によって、
絶え間なく流れてくるニュースに、
目を離すことができない状況や
Twitterの中毒、メディアへの依存により
PTSD(外傷後ストレス障害)の病気の様に
日常生活に支障をきたしてしまう等
講義の中でのディスカッションをまとめたお話をして下さいました。

「沖縄の基地問題等も同様ですが、
関心が、サポートの継続に重要である。
日常の意識が長期的なサポートに繋がる。」
NPO琉球ニライ大学は、「シマ」全域を大学のキャンパスと見なして、
広く一般市民に対して「学び」の機会を提供し、
地域密着型の「学びのネットワーク」を創出しております。

「日本は、古きと新しき、伝統と革新を織り交ぜ、両方の繁栄が魅力である。
日本の美の多くは、わび・さびに有り
自然との調和を通して、美を優雅に創り出します。
強い共同体を感じる文化は、
歴史的出来事や、文化的な独自性を墓標とし芸術を重要視する。
そして、一人ひとりの幸福への心からの配慮だけでなく、
助けたいという希望を見受けます。
逆境や困難な状況でも日本の再起力・尊敬・力・美しさ、すべてが繁栄し続けています。

日本は希望。
日本よ、苦しみの中で孤立していると感じないことを願っています。
日本人でない人も多く、あなたたちの失ったものに深く悲しんでいます。
癒されることを願い、私たちの想いと祈りは、あなたたちのもとへ飛び立ちます。」
アーティストのエリン シャーク氏が、優しく語って下さいました。

建築設計の亀崎 義仁+波照間 雄人
★造形美確認検査センター★
瓦礫の中に大切なものを探す
瓦礫の中に大切な人を探す
何も見つからなければ処分される

男はよく、ここを訪れる
7 歳になる息子は、この山のことはよく知らない
ここへくると必ずすることがある
芝生に耳をすりつけ
奥深くまで耳を澄ます
太陽のぬくもりが芝生から伝わる…
次第に力はぬけていく…
心はほどけ…土に溶けていく…
風景が見える
玄関に並ぶ草履のような船
なじみ深い畳間のような田畑

そして、あの日・・・
真っ黒い海が突然襲ってきた
日常が洗濯機の中で渦巻いていた
黒い水でぐるぐるぐるぐる
何度も想い返したが
分からない
分からないままだった

3月11日の大地震と津波により、
宮城県では1800万トンもの瓦礫がうまれた
仮に、全てが木材の瓦礫だと仮定すると、
その体積は3272万m3 にも及ぶ
このとてつもない瓦礫は、地道に集める以外方法はなかった
無数の小さな点から、徐々に徐々に成長していき、
ようやくたくさんの小山となった
瓦礫の最終処分は、直径100m、
高さ50mの半楕円球を単位とすることになった。
3272m3 では、63個の山ができる
津波の最速到達時間が30分
20分で高台に避難できるようにすると、
半径1km 圏内が避難可能距離となり、
瓦礫の山々の間隔は、2km になった

津波の被害を受けやすいリアス式海岸の
南北100km の沿岸域に瓦礫の山、新しい高台が63箇所できた
これは新しい町の横断図
海から1km の距離に瓦礫を埋めた小山がある。
登山道は優しくつくる。

大津波がきても、ここへ逃げると何とか一命をとりとめることができる
てっぺんには、1本だけ木を植える
大きな木の下に集まると、きっと安心できる
僕と息子は小山のふもとに暮らしている
小山の周囲は、円状の道になっていて、314mの散歩コースになっている

小山の廻りに徐々に町ができている
今日は、今年から始まる山つなぎ祭り
山つなぎとは、小山の頂上の木と木を縄で結びつける儀式だ
瓦礫の中のものが、縄を伝い交流できるようにという願いがこめられている
今朝は、海から上る朝日に会いにこの山に登ってきた
穏やかな海を黄金色に染める太陽が昇ってきた

そしてまた、こうして、あれ以来行方のわからない妻に接する
もう失われない
安心してこうしている
僕は、これから先、普遍的な”もの想う場所”が必要だと想っている
微力ながら、20コマに想いをこめてみた
亀崎氏+波照間氏の感動の物語と復興への想いとアイデアで、
今回のGlobal Pecha Kucha Day – Inspire Japan -の幕が下りました!

改めまして。
PKN Ginowan#5 Teamの紹介です。
ゲストナビゲーター:
jujumo
サポートデザイン:
Arisa
サポートフォトグラファー:
Kouhei
ミュージックキュリエーション:
DJ Mutsu
サポート 通訳:
Maho Nakajima
テクニカルサポート:
亀井亮介
比嘉将貴
皆さんありがとうございました!

主宰:NPOアートポイント沖縄(AP26°N)
オーガナイザー:ミッチェル
以上!
ユーストリームにてご覧になりたい方
もっと、写真を見たい方はfacebook
次回開催は、ペチャクチャナイト宜野湾#6!
で、お会いしましょう!
7月2日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA
入場料1,000円
(御飲食は、別途となります)
2011年04月27日
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
ご報告です。
去った4月16日(土曜日)
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -を開催致しました。

前回,4月2日(土曜日)に
ペチャクチャナイト宜野湾#4を開催したばかりで
タイトなスケジュールの中、
皆様のご協力で、東北関東大震災、
地震と津波の被災者の皆様の長期的なサポートに繋がる
チャリティ プレゼンテーション イベント「Inspire Japan 」を
開催することができました。
沢山のサポートをありがとうございます。

これらのメッセージ、写真、
アイデア等はHPを通して、
広く世界中の皆様に紹介されます。
これから「Inspire Japan 」の本を制作し、
長期的に支援し希望とアイデアと復興をサポートする
「アーキテクチュア・フォア・ヒューマニティ」の具体的な活動に役立てられます。
そして、皆様より募りました、寄付金30,000円を
「アーキテクチュア・フォア・ヒューマニティ」に寄付いたしました。
これからも、皆様のサポートを宜しくお願い致します。
今回、イベントにご賛同いただき
ご寄付頂きました皆様をご紹介させて頂きます。
(敬称を省力させて頂きます。)
仲本 京子(KYOKOART Gallery)
Lang Jacobson
Matt Cockey
Byron Schalk
新垣 優香
大城 麻希子
新垣 貴大
新城 忍
奥原 和明
又吉 優子(琉球ニライ大学)
坂本 菜津子
谷村 玲子
新川 さつき
和宇 慶龍
川㟢 義彦
三浦 ルイーズ
Sunao Tobaru(沖縄ピース・ファイターズ)
山入端 太一
安楽 夕記
内間 直子
Mutsu
Kaori Une
北村
Titus Spree
Croton
浦崎 共行
瀬底 芳章

そして今回の「Inspire Japan 」サポートメンバーの皆様です。
ありがとうございます!
(敬称を省力させて頂きます。)
プレゼンテーター
張本ちえ(NPO琉球ニライ大学スタッフ)
Holli Pitsch (アーティスト)
シモンヌ445(写真家)
知念 結菜(アーティスト)
須貝達朗(琉球大学・学生イベンター)
Erin Schalk(アーティスト)
Nicholas Centala(焼物彫刻家)
亀崎 義仁+波照間 雄人(建築設計)
PKN Ginowan#5 Team
ゲストナビゲーター:jujumo
サポートデザイン:Arisa
サポートフォトグラファー:Kouhei
ミュージックキュリエーション:DJ Mutsu
サポート 通訳:Maho Nakajima
テクニカルサポート:亀井亮介・比嘉将貴
(順不同)
皆様の貴重なお時間と今回のアイデアとご寄付は、
長期的に支援し希望とアイデアと復興をサポートする
「アーキテクチュア・フォア・ヒューマニティ」の具体的な活動に役立てられます。
2011年04月14日
Inspire Japanのポスターが紹介されました!!
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
ペチャクチャナイト宜野湾#5のポスターが、
PechaKucha Daily に紹介されました!!

ポスターデザインArisaさん、サポートありがとうございます!
そして、掲載して下さったPechaKucha Daily担当のジンさん、
ありがとうございます。
どうぞ、リンクをご覧下さい。
http://pecha-kucha.org/daily/2011/04/14/pkn-ginowan-inspire-japan/
2011年04月13日
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
東北関東大震災にて
地震と津波の被災者の皆様の長期的なサポートに繋がる
チャリティ プレゼンテーション イベント「Inspire Japan 」のご案内です。
どうぞ、皆様のお力添えを宜しくお願い申し上げます。

私達、COTONOHA、NPOアートポイント沖縄は、
国際的なペチャクチャナイトを通じて共同に
東北関東大震災にて、地震と津波の被災者の皆様を長期的に支援する
希望とアイデアと復興について創造する
チャリティ プレゼンテーション イベントを開催致します。
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
4月16日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA art space+cafe
入場料1,000円 (寄付金)
ご飲食代は別途お支払いとなります。
2011年04月12日
ペチャクチャナイト宜野湾#5 – Inspire Japan -

さあ!皆さん
4月16日(土曜日)20:20に集まって下さい!
Global PechaKucha Day – Inspire Japan -
4月16日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA art space+cafe
入場料1,000円 (寄付金)
ご飲食代は別途お支払いとなります。
COTONOHA、NPOアートポイント沖縄では、
国際的なペチャクチャナイトを通じて共同に
東北関東大震災にて、地震と津波の被災者を支援する
希望とアイデアと復興について創造する
チャリティイベントを開催致します。
20 × 20のプレゼンテーションは3つの主要なテーマ
「あなたを刺激するもの。あなたにインスピレーションを与えてきた日本」
「今回のつなみ、地震、原発における問題を解決、打開策ためのアイデア」
「復興への道のりについて」
これらのプレゼンは、私達日本の心を動かし、
地震や津波、又は原子力問題や復興への道に対する、
素晴らしいアイデアや解決方法は近い将来役に立つでしょう。

考える / 参加する / 寄付する / 元気にする
全てのプレゼンテーションは、地域社会の再構築に役立てる
「アーキテクチャーフォーヒューマニティ」の活動に反映されます。
「アーキテクチャーフォーヒューマニティ」の
具体的な活動は、こちらをご覧下さい。
http://architectureforhumanity.org/updates/2011-03-18-architecture-for-humanitys-plan-to-support-reconstruction-in
4月16日、世界中のペチャクチャナイトの都市において、
同時にイベントを開催し、グローバルなUstreams上で放送します。
プレゼンテーションをご覧頂くには、
COTONOHAにて、ペチャクチャナイト宜野湾#5
「Inspire Japan 」に実際に参加するか
ネットでUstreamを通してご覧になれます。
映像は後日データベースにアップロードされ
アイディアの口火を切れればと願ってます。
そして、イベントの写真、ポスター、メッセージ、およびプレゼンテーションを
基に「インスパイアジャパン」の本を制作致します。
これにより、世界中のインスピレーションとアイデアを共有し、
長期的な復興のサポートを行います。
今回のペチャクチャナイト宜野湾#5「Inspire Japan 」
イベント入場料は100%
アーキテクチャーフォーヒューマニティへ寄付されます。
ならびに本の売上金等を
人類の為の建築「アーキテクチュア・フォア・ヒューマニティ」に寄付します

「Inspire Japan 」4月16日(土曜日)20:20に参加お願い致します!
たとえ町や村が完全に破壊されてしまっていたとしても、
私達日本の全てのものが失われたのではないのです。
世界中が私達、日本の可能性と復興を応援しています。
私達日本は、創造と情熱をもって、
立ち上がり復興する事が出来るのだと証明しましょう!

プレゼンテーター
張本ちえ(NPO琉球ニライ大学スタッフ)
Holli Pitsch (アーティスト)
シモンヌ445(写真家)
知念 結菜(アーティスト)
須貝達朗(琉球大学・学生イベンター)
Erin Schalk(アーティスト)
Nicholas Centala(焼物彫刻家)
亀崎 義仁+波照間 雄人(建築設計)
(順不同)
PKN Ginowan#5 Team
ゲストナビゲーター:
jujumo
サポートデザイン:
Arisa
サポートフォトグラファー:
Kouhei
ミュージックキュリエーション:
DJ Mutsu
サポート 通訳:
Maho Nakajima
テクニカルサポート:
亀井亮介
比嘉将貴
川上政寿
どうぞ、皆様のご参加、心よりお願い申し上げます
2011年04月11日
ペチャクチャナイト宜野湾 #4
去った4月2日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!
プレゼンテーションイベント
ペチャクチャナイト宜野湾#4が開催されました。

楽しいトークとお酒が入った、
大人の学習発表会のはじまりです!
今回サポートフォトグラファーとして
写真を提供して下さったのは
Kouhei氏です。

緊張するプレゼンテーターのこころを和ませ、
会場の皆さんに優しく紹介して頂いた
ゲストナビゲーター幸田さん。

1番バターは、NPO法人 沖縄イベント情報ネットワーク代表/箆柄暦主宰
萩野 一政氏です。
情報源として、必要なインフラを整えるお仕事のお話を
やさしく力説頂きました。
イベント情報を定期的に収集・整理・配信する事の大切さは
イベントを主宰側にとっても大切な事です。
メディアではなくインフラとして、
これからも活動していくお話をして頂きました。
いつも、ペチャクチャナイト宜野湾の告知掲載サポートも頂いております。

「作品を見て下さった方が幸せな気持ちになってくれると嬉しいです。」
と愛らしく笑う。
染色家/紅型作家の新垣 優香氏です。
自身が参加した今までの展示会、イベント風景
制作する紅型の行程等
沖縄の伝統工芸である紅型での自己表現
そして、南国の太陽の色にも負けない
色彩やかな紅型の作品紹介をおしゃべりして頂きました。

琉球大学・学生イベンター 須貝達朗氏です。
世代を超え、新しいつながりが生まれる場を
提供し続けていくイベントの創出。
そして、進化しつづける学生イベントNight Lock Cafeのお話を中心に
自身の熱い想いとメッセージをおしゃべり頂きました。
社会的に意識が高い仲間と
これからも様々なイベントを企画しているとのことです。

自然の中を写真を撮りながら歩いて周り
そこから受けたインスピレーションを元に
作品を制作するアーティスト/沖縄県立芸術大学 絵画専攻学 安里 槙氏は
展示風景や自身の作品のご紹介をして下さいました。
「自然の中には、忘れ去られている感覚を
思い出させてくれるエッセンスが溢れています。
私はそういったものにとても魅力を感じ、自然との関わりを楽しみながら、
これからも作品を作って行こうと思っています。」
というメッセージと想いをおしゃべり頂きました。

ファーストステージ終了
ビアブレイク!!

今回もミュージックキュリエイションとして、サポートして頂きました。
DJ MUTSU氏です。
上質なラウンジミュージックで
会場の審美的な対話を盛り上げて頂きました。

セカンドステージ!
石川竜一氏の独特な世界観
強いメッセージがある写真家です。
「頭の中にあるイメージを現実にあるものから
カメラを使い、切り取って、
それをまた組み立てていくという作業で、
その絵は現実味を帯びる。」
前回の展示会風景と
自身が小さい頃によく見た夢を表現した作品から
現在の作品までをご紹介頂きました。

人生の課題と内面の心の葛藤と苦しみを通して
表現創造し続けるアーティスト
エリン シャーク氏のアート活動と作品の想いをおしゃべりして頂きました。
自身の不安障害と広場恐怖との向き合い
心理的な反響
潜在意識レベルでの感情
感じる全てを表現し続け作品に投影する
前向きな姿は、誰もが内面の自分に感じたであろう
アーティストの心の葛藤と希望のお話でした。

ペチャクチャナイト宜野湾のポスターデザインを手がけて頂いた
アーティスト Arisa氏です。
「私が絵を描くことの源は音と自然と感情です。
自分と向き合い、
時には音楽の流れるままに描き、
自然を感じながら自分なりの世界に色をつけています。」
自身が手がけたこれまでの活動と展示、
作品の紹介等をおしゃべり頂きました。
デザインの中にメッセージと想いが詰まった作品を
手がけるアーティスト
COTONOHAで開催した
様々なイベントのデザインも手がけて頂いており、
これからも沢山の作品に出会える事が楽しみです。

小さい頃から数学が好きで
それが高じて構造技術者として働く
建築設計の並里義明氏の
趣味的数学のおしゃべりです!?
まず会場がどよめいた!!
社会的に何に役立つ公式 X2乗+2X+1 から始まり
「数学が趣味で私は数学が好きで自分で問題を考えます。
’α、β、γが与えられたときθはいくつになるのか?」
「カオスとは何なのか?実際に自分で調べてみた。」
段々、頭の中がフワフワしてきそうなのに、
数字の世界に引き込まれていく様は、とても面白い!
並里氏が、中学・高校の数学の先生だったらもっと数学が好きになったかも!!
皆さんが思ったプレゼンテーションでした。
「毎日楽しくてしょうがない。」
こうして今回のペチャクチャナイト宜野湾の幕が下りました!

改めまして。
PKN Ginowan#4 Teamの紹介です。
ゲストナビゲーター:幸田悟
通訳者:マホ ナカジマ
ミュージックキュリエーション:DJ MUTSU(ムツ)
ポスターデザイン:Arisa
フォトグラファー:Kouhei
皆さんありがとうございました!

サポート会場:COTONOHA Art Space+Cafe
主宰:NPOアートポイント沖縄(AP26°N)
オーガナイザー:ミッチェル
以上!
もっと、写真を見たい方は.facebookへ
次回開催は、Global PechaKucha Day – Inspire Japan !!
で、お会いしましょう!
4月16日(土曜日)
19:30開場
20:20開演
会場:COTONOHA
入場料1,000円は、寄付金となります。
(御飲食は、別途となります)
2011年03月17日
ペチャクチャナイト宜野湾

2011年4月2日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
入場料1000円
ご飲食代は別途お支払いとなります。
プレゼンテーター
石川 竜一 (写真家)
Arisa ( アーティスト)
須貝 達朗(琉球大学・学生イベンター)
新垣 優香( 染色家 )
安里 槙(沖縄県立芸術大学 絵画専攻学生)
萩野 一政(NPO法人 沖縄イベント情報ネットワーク代表)
Erin Schalk(アーティスト)
並里 義明(建築設計)
(順不同)
PKN Ginowan#4 Team
ゲストナビゲーター:
幸田 悟
サポートデザイン:
Arisa
サポートフォトグラファー:
KOUHEI
ミュージックキュリエーション:
Mutsu
サポート 通訳:
Maho Nakajima

東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界373の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールです。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、
ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
お問い合わせ
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)
2011年02月04日
ペチャクチャナイト宜野湾 #3
去った1月29日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!
プレゼンテーションイベント
ペチャクチャナイト宜野湾#3が開催されました。

楽しいトークとお酒が入った、
大人の学習発表会のはじまりです!
今回サポートフォトグラファーとして
写真を提供して下さったのは
Kouhei氏です。

1番バターは、TEDxRyukyu オーガナイザーの久島 昌弘氏です。
プレゼンテーションのHow toを
丁寧に分かりやすく
見本となるおしゃべりをしてくださいました。

そして、
只今
COTONOHAにて展示会開催中の
知念 結菜氏です。

沖縄県立芸術大学在学中 絵画専攻の
若手アーティストの
内なる創造をお喋り頂きました。

緊張するプレゼンテーターのこころを和ませ、
会場の皆さんに優しく紹介して頂いた
ゲストナビゲーター幸田さん。

PRデザイナーの富川 盛充氏です。
「Mission Life のススメ」と云うテーマで
ビジネスモデル、経営戦略、マーケティング
そして、使命。
アーティスト活動にも大切なお話。
ミッション。
”思い”を
”伝える”おしゃべりをして頂きました。

来場されたお客様もプレゼンテーター様も
一緒になっておしゃべりを楽しんで頂いております。

そして、ファーストステージの最後は、
写真家の今泉 真也氏です。
素晴しい写真に詩をのせたスタイル
何ともノスタルジックで
優しい時間が流れます。
通訳者には、黒川まゆみ氏。
外国のゲストも一緒にペチャクチャナイトを
楽しんで頂きました。

セカンドステージが始まる前に
ビアブレイクです。
ミュージックキュリエーションとして、
DJ Mutsuが、ナイスなラウンジミュージックをセレクト。

会場の至る所で新しい出会いと
審美的な対話が生まれます。

そして、セカンドステージが、スタート!
アーティストの和宇慶 龍氏です。
楽描師としての活動。
これまで参加したフェスティバル
自身のアート作品のご紹介など
アーティストの素顔を垣間見れる貴重なおしゃべりをして頂きました。

建築設計の亀崎 義仁氏です。
造形美確認検査センター主宰としても活動。
建築家としての造形美や景観のお話。
心理的な建築。
会場の皆さんに
率直に、
そしてユーモラスに
お喋り頂きました。

写真家のToni R Micallef氏です。
アート作品としての写真。
日常にアートが有り、
アートになる切り口の紹介。
そして、最も大切なお話。
アーティストとして、次世代のアーティストへ
繋ぐ事の大切さをおしゃべりして頂きました。

アートディレクターのシモジ マサキ氏です。
今まで、手がけてきた作品。
そして、身近な紙の新しいコミュニケーションのカタチにより、
たくさんのひとをつなげていく
KAMI-GAKARIプロジェクトの概要、
開催の様子など
クリエイティブな視点からのおしゃべりをして頂きました。

8名のプレゼンテーターのおしゃべりから
会場の皆さんのおしゃべりの場へ

そして、最後になりましたが
プレゼンテーターの皆様、
いつもサポートして下さる
NPOアートポイント沖縄のメンバー様、
幸田さん、アリサさん、Mutsuさん、大城コウヘイさん
メディアの皆様、
ありがとうございました!

次回、
ペチャクチャナイト宜野湾#4
4月2日(土曜日)です!
またお会いしましょう!

もっと、ペチャクチャナイト宜野湾#3の写真を見たい方は
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
プレゼンテーターとして興味がございましたら
お気軽にお問い合わせ下さい。
info@cotonoha.com
2011年01月16日
ペチャクチャナイト宜野湾

2011年1月29日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
入場料1000円
ご飲食代は別途お支払いとなります。
プレゼンテーター
シモジ マサキ (アートディレクター)
知念 結菜 (沖縄県立芸術大学 絵画専攻)
今泉 真也(写真家)
亀崎 義仁(建築設計)
Toni R Micallef(写真家)
富川 盛充(PRデザイナー)
和宇慶 龍 (楽描師)
久島 昌弘(TEDxRyukyu オーガナイザー)
(順不同)
サポートデザイン:
タイラアリサ
ミュージックキュリエーション:
Mutsu
ゲストナビゲーター:
幸田悟
東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界373の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
お問い合わせ
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)
2011年01月04日
2011年1月29日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯3

2011年1月29日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
入場料1000円
ご飲食代は別途お支払いとなります。
プレゼンテーター
シモジ マサキ (アートディレクター)
知念 結菜 (沖縄県立芸術大学 絵画専攻)
今泉 真也(写真家)
亀崎 義仁(建築設計)
Toni R Micallef(写真家)
富川 盛充(PRデザイナー)
和宇慶 龍 (楽描師)
久島 昌弘(TEDxRyukyu オーガナイザー)
(順不同)
サポートデザイン:
タイラアリサ
ミュージックキュリエーション:
Mutsu
ゲストナビゲーター:
幸田悟
東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界373の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
お問い合わせ
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)
2010年11月07日
ペチャクチャナイト宜野湾#2
去った10月30日(土曜日)
COTONOHAにて、世界発信!プレゼンテーションイベント
ペチャクチャナイト宜野湾#2が開催されました。
楽しいトークとお酒が入った、
大人の学習発表会のはじまりです!

先陣を切ったのは、フォトグラファーの丑番直子氏
フォトグラファーとして活動してきた過去の仕事、
楽しかったエピソード、撮影時に工夫したこと、
感じたことなどをおしゃべりしてくださいました。

越智史郎氏です。
地球環境問題等、急激な社会変化の中で、
建築(家)の定義、役割は大きく変わって行く事等を
「能動的受動」という「ことば」をヒントに考るお話を語って下さいました。

be-oスタッフの方がペチャクチャナイトの模様を
ユーストリームにて、おさめて頂きました
ご覧頂けます。
どうぞアクセスしてみて下さい。

小川 研氏です。
ずばり【What is be-o ?】について、
そして、自身の紹介も兼ねてお喋りして下さいました。

ゲストナビゲーター、
幸田さんのエキサイティングトークで、
次第に、会場が高揚してきます!

ホリーピッチ氏です。
自身が感銘を受けたアーティストの作品を紹介して頂き、
自身のアート活動から、最新作品
(最近生まれたばかりのご子息)までを通訳マホさんと一緒に
おしゃべりしてく下さいました。

笑い有り、
感銘有り、
感嘆有りのペチャクチャナイト。

エノビ☆ケイコ氏です。
アトリエの写真やアート活動
イラスト、キャラクター、アニメーション等の紹介。
まさに、アトロンワールド全開の内容で
お喋りして下さいました。

急遽、サポートフォトグラファーとして、写真を提供して下さいました
大湾朝太郎氏です。
ナイトミュージックシーン、ミュージシャンから美少女、モデルの作品。
プロのテクニックと人柄がにじみ出た作品の紹介です。
日常を切り取った写真も一緒にご紹介お喋りして下さいました。

金沢千寿子氏です。
iPadの日本発売を機に、なにかと話題になる電子書籍
ネット書店ネペンテス・ブックスの開店を通して見た、
日本の電子書籍ブームの実態を解説しお喋りして下さいました。

能山 貴史氏です。
彫刻家としての活動の紹介。
自身の作品制作の経験や葛藤、
そして作品の思い入れ等、をお喋りして下しました。

そして、時は進み
最後のプレゼンテーターです。

エド ハインリック・サンチェス氏です。
NPOの活動を通じて、ゴミの無い綺麗な海を守るお話です。
Clean !!(クリーン)
おしゃべりの合間にエド氏が「Clean !!」
と云うと会場のみんなで、「Clean !!」と返すおしゃべりゲームもありました。

楽しいおしゃべりと参加型ペチャクチャナイト宜野湾#2で、
幕を終えました。
ご来場頂きました皆様大変ありがとうございました!

プレゼンテーターの皆様、
素晴しいおしゃべりをありがとうございます。
幸田さん、アリサさん、大湾さん
そして、桑村さん温かいサポート誠にありがとうございます。
そして、今回ペチャクチャナイト宜野湾#2をサポートして下さいました皆様
ありがとうございました!
次回開催は、1月29日(土曜日)開催予定です。
プレゼンテーターとして参加希望の方は、info@cotonoha.comまでメール下さい。
ユーストリームのリンクです。
ユーストリームは、
http://www.ustream.tv/channel/ペチャクチャナイト
2010年11月03日
ペチャクチャナイト宜野湾#2が紹介されました!
私達が主催するペチャクチャナイト宜野湾#2のポスターが、
PechaKucha Daily に紹介されました!!

デザイナー、タイラアリサさん世界デビュー、おめでとうございます!
そして、掲載して下さったPechaKucha Daily担当のジンさん、
ありがとうございます。
どうぞ、リンクをご覧下さい。
http://pecha-kucha.org/daily/2010/11/02/poster-for-pkn-ginowan-vol-2/
2010年10月25日
ペチャクチャナイト宜野湾 ♯2

2010年10月30日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯2
2010年10月30日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
入場料1000円
ご飲食代は別途お支払いとなります。
プレゼンテーター:
越智史郎(建築家)
金沢千寿子(e-Book エディター)
丑番直子(フォトグラファー)
能山 貴史(彫刻家)
大湾朝太郎(フォトグラファー)
Edo Heinrich-Sanchez (NPO 理事長)
エノビ☆ケイコ(アーティスト)
小川 研(マガジン エディター)
Holli Pitsch(アーティスト)
(順不同)
サポートデザイン:
タイラアリサ
ミュージックキュリエーション:
Music Shop SUPER SLICK
サポートフォトグラファー:
Troy Black
ゲストナビゲーター:
幸田悟
東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界321の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
お問い合わせ
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日
2010年10月24日
ペチャクチャナイト宜野湾#2

2010年10月30日(土曜日)ペチャクチャナイト宜野湾 ♯2
2010年10月30日(土曜日)
開場:19:30
開演:20:20
@COTONOHA Art Space+Cafe
入場料1000円
ご飲食代は別途お支払いとなります。
プレゼンテーター:
越智史郎(建築家)
金沢千寿子(e-Book エディター)
丑番直子(フォトグラファー)
能山 貴史(彫刻家)
大湾朝太郎(フォトグラファー)
Edo Heinrich-Sanchez (NPO 理事長)
エノビ☆ケイコ(アーティスト)
小川 研(マガジン エディター)
Holli Pitsch(アーティスト)
(順不同)
サポートデザイン:
タイラアリサ
ミュージックキュリエーション:
Music Shop SUPER SLICK
サポートフォトグラファー:
Troy Black
ゲストナビゲーター:
幸田悟
東京を拠点に活躍する建築デザイナー、クライン氏とダイサム氏による企画で
2003年より六本木のSuper Duluxeで始まったイベントです。
今では世界321の都市でペチャクチャナイトは行われています。
1人20枚のスライドを20秒ずつ合計400秒で、プレゼンテーションするという
シンプルなルールで、どなたでもプレゼンテーターとして参加できます。
世界共通のペチャクチャナイトのホームページを通して、
プレゼンテーターのアイデアや活動が世界中のペチャクチャナイト関係者、ファンと繋がる絶好の機会です。
日本語で「わいわい話す」とか「会話の声」を意味するこの「ペチャクチャ」
このイベントの主な目的は、交換と創造を促すこと。
会場のいたるところで様々な交流が生まれ、
ジャンルを超えてアイデアを分かち合いネットワークを拡げることができる場なのです。
表現者達が集い、つながり、作品を披露する場でもあり
デザイナーやクリエイターの方のプレゼンテーション、日常生活での発見、
秘蔵のアイデアなど、見ている人たちが楽しめればテーマは何でもOKです。
ビール片手にワイワイと大人の学習発表会をイメージして下さればと思います。
是非、皆さまご参加下さい。

ペチャクチャナイト
http://www.pecha-kucha.org/night/
ペチャクチャナイト宜野湾
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
クリエイティブな草の根ソーシャルイノベーション(社会変革)で、
参加した様々なジャンルの人が想いやアイデアを分かち合い、
ネットワークを広げられる場となりますように.. ということで、
プレゼンテーション参加希望のアーティスト、後援、サポート企業も募っております。
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
ペチャクチャナイト宜野湾の主催は、NPOアートポイント沖縄です。
入場料は、ペチャクチャナイト存続の資金として活用させて頂きます。
年に4回以上の開催を予定しております。
お問い合わせ
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日
2010年08月17日
ペチャクチャナイト宜野湾 #1
去った8月14日(土曜日)
「ペチャクチャナイト宜野湾#1」開催されました。

楽しいトークとお酒が入った、
大人の学習発表会のはじまりです!

ゲストナビゲーターは、幸田 悟さんです!
パーティーのムードメーカーを買って頂きました!

記念すべき、「ペチャクチャナイト宜野湾#1」の1番バッターは、
しま×しま制作室、写真家の中嶋裕紀子さんです。
素晴しい写真と一緒に
撮ったときの心境、被写体の魅力を語って頂きました。

WEBマガジン『ryuQ』の桑村ヒロシさんです。
自身のプロジェクトでもある、
シマとの対話について
そして、広がりを見せていく自身の活動を
語って頂きました。

ラジオパーソナリティー、すーじ小観光案内所の所長でもある、
赤瓦ちょーびんこと、砂川正邦さん
沖縄の文化とアートを食文化と服飾文化の切り口から
分かりやすく語って頂きました。

人気CMディレクターのフクナガ☆シュウヘイさんです。
OK?!(オバーに決定!)
キャッチーなプレゼンテーションは、皆様を笑いの渦へ引き込み、
盛り上がりを決めて頂きました。

そして、Yuki姫ことユキプランの新里幸子さんです。
ご自身が、デザインされた様々な衣装と、
アートコンセプトたっぷりなYuki姫ワールドを
キャラクターバニースタイルで、語って頂きました。

ビアブレイクに
ミュージックキュリエーション:Music Shop SUPER SLICKによる
DJパフォーマンスも入り、
一気に盛り上がりを見せました。

ご来場のお客様も一体感を感じる
「ペチャクチャナイト宜野湾#1」

ビアブレイクも一段落。
セカンドステージスタートは、
グリーンアドバイザーのHADANAの葉棚達也さん。
関西弁で、エコな主張をええ感じで語って頂きました。

CG&SOUND STUDIO GRANMUSEのCGアーティストの大山けんじさんです。
あっ!!
見た事有る!!
キャラクターやCMや映画のシーン。
えっ!?これが、CGだったんですか?
身近にCGの世界を垣間見ることができました。

デザインデレクターkufuuの内間寛人さんです。
自身が手がけた、デザインから、kufuuの紹介を
優しい語り口で、語って頂きました。

焼物彫刻家のセントラ焼き二コラス セントラさんです。
窯が出来るまでを流暢な日本語で、
体を使って表現、語って頂きました!

サポートフォトグラファーは、トロイブラックさんでした!
素晴しい写真をありがとうございます!
「ペチャクチャナイト宜野湾#1」のスライドショーは、こちらから
http://www.pecha-kucha.org/night/ginowan/
次回、「ペチャクチャナイト宜野湾#2」は、
10月30日(土曜日)です!!
ご来場頂きました皆様ありがとうございました!
又お会いしましょう!
ペチャクチャナイト宜野湾のプレゼンテーターの
お問い合わせは、お気軽にどうぞ!!
NPO Art Point Okinawa
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日





