› COTONOHA ART SPACE+CAFE › 展示会2011年03月04日
ニコラス・セントラ陶芸展
2011年3月4日(金曜日)〜2011年3月6日(日曜日)
Weekend Exhibition #1
ニコラス・セントラ陶芸展

ロサンゼルス生まれのニコラス・セントラ氏は、
風雨にさらされ朽ちかけたり
錆びれたりした物や建物

土や粘土質のものの中からの金属的な性質
—非日常的な媒体の中の日常的形質—
を表現する作品を多数手がけております。

新年に焼き上げたばかりの新しい作品は、
壁にかけて飾ることができる作品を厳選し展示致します。
気に入った作品を購入する事も可能です。

ニコラス・セントラ ホームページ
http://sentorayaki.com/
2011年01月25日
知念 結菜 アート展示会
2011年1月25日(火曜日)〜2011年2月20日(日曜日)

Yuina Chinen Exhibition
今回の展示のテーマ
「感じるもの」
自然、私の周りにある全てのものから
感じ・伝わるものを受け取り
そのまま表現しています。

本日より展示会スタートです。
知念 結菜氏が、日々感じているものを展示致します。

ご覧頂いた皆様の心の変化を感じて頂ければ幸いです。
知念 結菜(チネン ユイナ)
沖縄に生まれ。
小さい頃から絵を描き、大学に入学して以来、自分を大きく見つめるようになる。
彼女の作品は、主に
‘私の内面’‘自分と物との関わり’‘私の感じている物’
を素直に表現しています。
好きなものは、パキフューム(多肉植物)。
経歴
2006年 沖展「自画像」入選。
2007年 沖縄県立芸術大学入学 絵画専攻(油画)
2008年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
「絵画娯楽」 展示
2009年 「絵画娯楽Ⅱ」 展示
2010年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
沖縄県立芸術大学在学中
お問い合わせ
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)
2011年01月08日
知念 結菜 アート展示会
2011年1月25日(火曜日)〜2011年2月20日(日曜日)

Yuina Chinen Exhibition
今回の展示のテーマ
「感じるもの」
自然、私の周りにある全てのものから
感じ・伝わるものを受け取り
そのまま表現しています。

自然、植物の巡る命
そして、雨の悲しい声。
おおっているものを取りのぞき
あらわにすることが、容易い事ではない事を感じている。
そして、知っている。

そんな私が、日々感じているものを展示致します。
私の表現に、皆様の心の変化を感じて頂ければ幸いです。

知念 結菜(チネン ユイナ)
沖縄に生まれ。
小さい頃から絵を描き、大学に入学して以来、自分を大きく見つめるようになる。
彼女の作品は、主に
‘私の内面’‘自分と物との関わり’‘私の感じている物’
を素直に表現しています。
好きなものは、パキフューム(多肉植物)。
経歴
2006年 沖展「自画像」入選。
2007年 沖縄県立芸術大学入学 絵画専攻(油画)
2008年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
「絵画娯楽」 展示
2009年 「絵画娯楽Ⅱ」 展示
2010年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
沖縄県立芸術大学在学中
お問い合わせ
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)

Yuina Chinen Exhibition
今回の展示のテーマ
「感じるもの」
自然、私の周りにある全てのものから
感じ・伝わるものを受け取り
そのまま表現しています。

自然、植物の巡る命
そして、雨の悲しい声。
おおっているものを取りのぞき
あらわにすることが、容易い事ではない事を感じている。
そして、知っている。

そんな私が、日々感じているものを展示致します。
私の表現に、皆様の心の変化を感じて頂ければ幸いです。

知念 結菜(チネン ユイナ)
沖縄に生まれ。
小さい頃から絵を描き、大学に入学して以来、自分を大きく見つめるようになる。
彼女の作品は、主に
‘私の内面’‘自分と物との関わり’‘私の感じている物’
を素直に表現しています。
好きなものは、パキフューム(多肉植物)。
経歴
2006年 沖展「自画像」入選。
2007年 沖縄県立芸術大学入学 絵画専攻(油画)
2008年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
「絵画娯楽」 展示
2009年 「絵画娯楽Ⅱ」 展示
2010年 「ドローイングコミュニケーション」 展示
沖縄県立芸術大学在学中
お問い合わせ
COTONOHA art space+cafe
メールinfo@cotonoha.com
沖縄県宜野湾市赤道1−5−7
(098)893−7299
営業時間12:00〜22:00
店休日 月曜日 (不定休)
2010年08月18日
「the art tribe KYUNA」 exhibition VOL.2 「-Linkage-」
2010/08/29(日曜日)~2010/09/12(日曜日)

「the art tribe KYUNA」 exhibition VOL.2 「-Linkage-」
アーティストとしての他者を自ら中に取り込み、
個々の表現媒体を持ち入て
再構築する。
他者との繋がりを考え、
そこから生み出されたKYUNA面々の混合された世界を提示するexhibitionです。
他者思う、ゆえに我あり。
the art tribe KYUNA」exhibition VOL.2 !!
前回より約半年たった今、ここ沖縄でKYUNAの異質で魅力ある世界観を!
夏とartとKYUNA☆ここにあり!!







Profile
about:沖縄県立首里高等学校染織デザイン科卒業の5人+αからなるアーティストの集合体。
活動の名であるKYUNAは高校時代の恩師の旧姓。
高校卒業後それぞれ独自の表現媒体を模索すべく、
個々の道を歩む。それから7年の時を経て、
主催の新垣尚香の呼びかけの元、再び集い、
成長した個と個をぶつけ、
これからの自分たちの新たな表現手段の可能性を見いだす為に
3年という期間限定で活動を開始。
ジャンルや分野を問わず、
もっと素直に「創る」ということ、
「表現する」ということ、
そして第三者と作品を通じて、
もしくは自身を通じて、
他のジャンルの表現者とどう繋がっているのかを
真剣に模索するアーティストの集まり。




活動歴
vol.1 2010年3月20〜22日 コザ(沖縄)
「the art tribe KYUNA」exhibition VOL.1 「-fanfare-」
展示会を3日間 Party&performance 2日間
参加アーティスト
新垣尚香 Shoka Arakaki (写真家) taa -Tazuko the elephant-(BellyDance Artist)
小池沙弥花(染色家/aritist) 金城大和(actor)
新垣優香 Yuuka Arakaki(紅型作家) 梶原春乃 Haruno Kajihara(aritist)
UKT -UsanKusaiTeruya-(DJ)
- the art tribe KYUNA -Web: http://kyunaxkyuna.com/
お問い合わせ
COTONOHA artspace+cafe
(098)893-7299
沖縄県宜野湾市赤道1-5-7
2010年04月04日
『 受け入れる無限のYES ユイ・ステファニー展 』
2010/04/29(木曜日)~2010/06/27(日曜日)
COTONOHAにて、ユイ・ステファニー 氏の初個展が開催されます。

瞬間の変容と、解放された五感に反応して泳ぐ筆跡。
表現の形には常に純粋さが伴っていたい。
空気、空間、人々の息づかい。
存在しうる全てをまるごと受け入れて、留まらない変容を肯定したい。
そんな表現をしていきたいと思っております。
見る人の世界に、ふっと、“想像する自主性の開花”が起こりうる事を。
そして、
みなさまに感覚を巡らせる冒険を、深く楽しんで頂ければ幸いです。

Profile
Yui・Stephanie(ユイ・ステファニー)
1985年 三重県出身。
今春、京都造形芸術大学大学院卒業。
生活を感覚から楽しむ世の中への一つのアプローチとして、
人、物、空間、あらゆるコミュニケーションを目的に制作活動を行っています。
また、病院の中にアートを介入させる「ホスピタルアート」などの活動にも
精力的に参加し,コミュニティーとアートの関わりにおける可能性を
追求しています。
今回は、去年自身の表現の新たなる変化を求めて訪れた沖縄で、
縁あって人生初の個展になります。
沢山の方との新たなるコミュニケーションに出会えます事を
楽しみにしております。
<HP等(fotologue)>
http://fotologue.jp/#yui-stephanie

オープニングレセプションパーティ
@COTONOHA artspace+cafe
2010/04/29(木曜日)Open 20:00〜24:00
会費:¥1,000(オードブル)
アーティストトーク:ユイ・ステファニー
ユイ・ステファニー 氏によるアーティストトークもあります。
是非、皆様のご来場心よりお待ちしております。
2009年11月19日
pokke104 いけしろゆきの氏のアート展示会
去った11月6日(金曜日)、
pokke104 いけしろゆきの氏のアート展示会
「しまのおと」レセプションパーティーが開催されました。

レセプションパーティーに相応しい、パーティーフード


そして、今回、VJに、Tikin Porkey with sanaePを迎え、
常連DJは、VIVA★Gilberto
そして初、DJに fcoopyを迎えました。

今回のレセプションパーティーは、
pokke104氏による、アート解説会、



そして、pokke104氏ライブペインティングも開催されました。

DJの音楽にサックスプレーヤーのKOYOの音を乗せての
ライブペインティングは、正にアートの競演。


pokke104氏のアートの世界に来場頂いた皆さんと共有出来た、
レセプションパーティーとなりました。


pokke104 Exhibition・・・シマノオト・・・の展示会は、
12月27日(日曜日)まで、開催しております。
今回の作品のコンセプトは沖縄の音をテーマに展示。
民謡、琉歌の歌詞を絵に表現しています。
島で感じた音を沢山つめこんで、ご覧頂いた皆様に
それぞれの島の音を感じていただけますように。
pokke104ライブ氏のペインティングが、あります。
12月18日(金曜日)19:00〜24:00
pokke104のライブペイント、
DJのfcoopy 、
RYO-CHINのパフォーマンスがあります。
是非是非遊びにきてください。
入場料1,000円
こんなレセピションパーティーが進化した
カクテルパーティー「C26°Nコネクト」が
2009年11月21日(土曜日)に開催されます。
是非是非遊びにきて下さい。
会費1500円(フィンガーフード&ウェルカムドリンク)
2009年10月03日
pokke104 アート展示会
2009/11/06(金曜日)~2009/12/27(日曜日)
・・・シマノオト・・・
pokke104 展示会
今回の作品のコンセプトは沖縄の音をテーマに展示。
民謡、琉歌の歌詞を絵に表現しています。

島で感じた音を沢山つめこんで、
みてくれた人がそれぞれの島の音を感じていただけますように。
展示開催中の11/6(金)、12/18(金)
音楽のライブやライブペイントを予定しています。
<
オープニングレセプションパーティ
@COTONOHA artspace+cafe
2009/11/06.(金)Open 19:00〜24:00
会費:¥1,000(オードブル)
ネットでの購入はこちらからどうぞ
http://shop.cotonoha.com/?pid=16303408
LIVE PAINT:pokke104
SAX LIVE:KOYO
DJ:VIVA★Gilberto
VJ:Tikin Porkey with sanaeP

Profile
pokke104 (ぽっけいちまるよん)
いけしろゆきの 1980年生まれ 沖縄県出身
2006.大阪アートストリームライブペイントにてサントリーミュージアム賞受賞。
2007.08月から沖縄を拠点にアートイベント企画や
ワークショップなど各地イベントに参加中。
伝統工芸や植物、
海の生き物の色彩、
植物のラインが絵のモチーフとして描いています。
作品をみてくれた方に新しいワクワク感が届きますようにと
「日々ワクワク」をコンセプトに作品を製作。
(広告媒体イラスト・CDジャケット・テキスタイルデザイン・
ライブペイント・壁画・ワークショップイベント企画などで活動中)
pokke104 オフィシャル ホームページ
http://www.pokke104.com/
月刊handsblog
http://okinawahands.com/blogs/pokke104art
mail:orange@pokke104.com
お問い合わせ
COTONOHA artspace+cafe
(098)893-7299
沖縄県宜野湾市赤道1-5-7
・・・シマノオト・・・
pokke104 展示会
今回の作品のコンセプトは沖縄の音をテーマに展示。
民謡、琉歌の歌詞を絵に表現しています。

島で感じた音を沢山つめこんで、
みてくれた人がそれぞれの島の音を感じていただけますように。
展示開催中の11/6(金)、12/18(金)
音楽のライブやライブペイントを予定しています。
<オープニングレセプションパーティ
@COTONOHA artspace+cafe
2009/11/06.(金)Open 19:00〜24:00
会費:¥1,000(オードブル)
ネットでの購入はこちらからどうぞ
http://shop.cotonoha.com/?pid=16303408
LIVE PAINT:pokke104
SAX LIVE:KOYO
DJ:VIVA★Gilberto
VJ:Tikin Porkey with sanaeP

Profile
pokke104 (ぽっけいちまるよん)
いけしろゆきの 1980年生まれ 沖縄県出身
2006.大阪アートストリームライブペイントにてサントリーミュージアム賞受賞。
2007.08月から沖縄を拠点にアートイベント企画や
ワークショップなど各地イベントに参加中。
伝統工芸や植物、
海の生き物の色彩、
植物のラインが絵のモチーフとして描いています。
作品をみてくれた方に新しいワクワク感が届きますようにと
「日々ワクワク」をコンセプトに作品を製作。
(広告媒体イラスト・CDジャケット・テキスタイルデザイン・
ライブペイント・壁画・ワークショップイベント企画などで活動中)
pokke104 オフィシャル ホームページ
http://www.pokke104.com/
月刊handsblog
http://okinawahands.com/blogs/pokke104art
mail:orange@pokke104.com
お問い合わせ
COTONOHA artspace+cafe
(098)893-7299
沖縄県宜野湾市赤道1-5-7
2009年09月15日
COTONOHA プロデュース展示会 @MIX life-style
去った9月12日まで
MIX life-styleにて、
ホリーピッチ展示会&ブックサイン会
そして、ライブペインティングを開催させて頂きました。

沖縄No.1のセレクトショップで、
展示会を開催出来た事を誇りに思います。

MIX life-styleのスタッフの皆様
沢山のご協力ありがとうございました。
そして、ご来場下さいました皆様、
作品をご購入頂きましたお客様、
誠にありがとうございます。

また、素敵なMIX life-styleで、
展示会を開催したいと思います。
MIX life-styleにて、
ホリーピッチ展示会&ブックサイン会
そして、ライブペインティングを開催させて頂きました。

沖縄No.1のセレクトショップで、
展示会を開催出来た事を誇りに思います。

MIX life-styleのスタッフの皆様
沢山のご協力ありがとうございました。
そして、ご来場下さいました皆様、
作品をご購入頂きましたお客様、
誠にありがとうございます。

また、素敵なMIX life-styleで、
展示会を開催したいと思います。
2009年07月19日
MIX life-styleにて、COTONOHAプロデュースの展示会開催
COTONOHAプロデュース
ホリーピッチ展示会
2009.8.7(金曜日)-8.30 (日曜日)
MIX life-styleにて、開催
ブックサイン会
8月9日(日曜日)
8月23日(日曜日)

ライフスタイルをトータル的に提案する
皆さんご存じのセレクトショップMIX life-styleにて
COTONOHAプロデュースのホリーピッチの展示会を開催します。
コンランショップ沖縄支店的存在の素敵な空間と
コラボレートいたします。
きっと皆様に喜んでいただける展示会になることでしょう。

ホリーピッチのアートは、
色鮮やかでありながら、
よく見ると実はシュールな感じです。
言葉では言い表せないような二重性を彼女の作品から感じることができます。
8月9日(日曜日)8月23日(日曜日)
ブックサイン会も予定しています。

アート作品、アートブックの展示販売もございます。
真夏の暑い昼下がり。
照りつける日差しから逃げて、涼しみながらアートを感じてみませんか
MIX life-styleホームページ
http://www.mixlifestyle.com/index.html
お問い合わせ
COTONOHA artspace+cafe
098-893-7299
ホリーピッチ展示会
2009.8.7(金曜日)-8.30 (日曜日)
MIX life-styleにて、開催
ブックサイン会
8月9日(日曜日)
8月23日(日曜日)

ライフスタイルをトータル的に提案する
皆さんご存じのセレクトショップMIX life-styleにて
COTONOHAプロデュースのホリーピッチの展示会を開催します。
コンランショップ沖縄支店的存在の素敵な空間と
コラボレートいたします。
きっと皆様に喜んでいただける展示会になることでしょう。

ホリーピッチのアートは、
色鮮やかでありながら、
よく見ると実はシュールな感じです。
言葉では言い表せないような二重性を彼女の作品から感じることができます。
8月9日(日曜日)8月23日(日曜日)
ブックサイン会も予定しています。

アート作品、アートブックの展示販売もございます。
真夏の暑い昼下がり。
照りつける日差しから逃げて、涼しみながらアートを感じてみませんか
MIX life-styleホームページ
http://www.mixlifestyle.com/index.html
お問い合わせ
COTONOHA artspace+cafe
098-893-7299
2009年06月08日
ホリー ピッチ 絵画展解説会
2009/06/05 ホリー ピッチ氏の絵画展作品解説会がありました。

ホリーピッチ氏の色彩豊かで遊びに満ちた作品がCOTONOHAを彩りました。
解説会に、沢山のゲストが来場されました。

ホリーピッチ氏のアート活動や、アートが生まれるまでの秘話、
そして、内に秘められたメッセージをご来場の皆様とお話されていました。

今回は、ゲストシェフに仲村さん(フレンチシェフ)を迎え、
斬新な料理に舌鼓しつつ、美味しいお酒やコーヒ等ーでお楽しみいただきました。

展示会は6月5日から7月4日まで開催しております。
展示販売を行っております。

作品は、6500円~12500円
絵本は、2000円
2009年05月15日
クリスウィルソン写真展
クリスウィルソン写真展5月31日まで開催しております。

沖縄にいながらにして、日本の情景をお楽しみいただけます。

夜、19:00以降より、プロジェクターにて、スライドショーを上映しております。
皆様のご来店お待ちしております。

沖縄にいながらにして、日本の情景をお楽しみいただけます。

夜、19:00以降より、プロジェクターにて、スライドショーを上映しております。
皆様のご来店お待ちしております。
2009年05月04日
ホリー ピッチ 展示会
2009/06/05~07/04
`Fractured Fairy Tales&Vinyl Graffiti` ホリー ピッチ展示会
6月開催、COTONOHAの展示会は、ホリー ピッチ氏
ホリーピッチ氏は、子供の頃、手編みの子猫のセーターを着て
キラキラした髪飾りで髪をまとめた普通のかわいい女の子でした。

しかし一方で硬いかさぶたや5本足の突然変異のカエルに目をひかれることがあり、
そういうものが彼女にとってとても魅力的でもありました。
ホリーピッチ氏の作品からわかるように、
こういったものへの強い興味は大人になっても変わらず、
周囲から収集した紙や素材を合わせて作品への跳躍台を創造し表現しています。
そして、これらの素材の本来の機能が失せてまったく新しい命が染み込んでいくのです。
どうでもいいようなものが圧倒的なものへ、
あるいは普通に可愛いものが捻れたものへという変化は、
彼女の生涯に渡る興味に似た二重性を
色彩豊かで遊びに満ちた方法で演じてくれるのです。

活 動 歴
2006年 「セカンド・スキン」展
ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて同僚大学院生とグループ展
2006年 「バベルの図書館」スペシャル・コレクション
ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて
ホルヘ・ルイス・ボルヘスの短編「バベルの図書館」を題材としたグループ展
2007年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校特別収容図書館
アーティストブック「深い夜を明かせよ」
2007年 「2 for 3」展
ミルウォーキー市ウォーカーズポイント・ギャラリーによるミルウォーキー
新進気鋭のアーティスト3人の週末展
2007年 「ユー・アー・ビューティフル」展ミルウォーキーの
アーティストグループ「INSITE」による期間限定公共芸術の展示
2007年 カリフォルニア州カルヴァーシティ、ジュラシック・テクノロジー博物館より
「アーティスト・イン・レジデンス」プログラムを授与される。
2008年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校卒業展
絵画展とインスタレーション
2008年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて美術学修士号取得
2008年 「君自信の歴史を作れ」展
ミルウォーキー市ブラッツ・ビール醸造所にて1800年代後期に
建てられたブラッツビール醸造所の古い建築物に呼応させた
地元アーティストによるグループ展

hcpitsch@gmail.com
`Fractured Fairy Tales&Vinyl Graffiti` ホリー ピッチ展示会
6月開催、COTONOHAの展示会は、ホリー ピッチ氏
ホリーピッチ氏は、子供の頃、手編みの子猫のセーターを着て
キラキラした髪飾りで髪をまとめた普通のかわいい女の子でした。

しかし一方で硬いかさぶたや5本足の突然変異のカエルに目をひかれることがあり、
そういうものが彼女にとってとても魅力的でもありました。
ホリーピッチ氏の作品からわかるように、
こういったものへの強い興味は大人になっても変わらず、
周囲から収集した紙や素材を合わせて作品への跳躍台を創造し表現しています。
そして、これらの素材の本来の機能が失せてまったく新しい命が染み込んでいくのです。
どうでもいいようなものが圧倒的なものへ、
あるいは普通に可愛いものが捻れたものへという変化は、
彼女の生涯に渡る興味に似た二重性を
色彩豊かで遊びに満ちた方法で演じてくれるのです。

活 動 歴
2006年 「セカンド・スキン」展
ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて同僚大学院生とグループ展
2006年 「バベルの図書館」スペシャル・コレクション
ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて
ホルヘ・ルイス・ボルヘスの短編「バベルの図書館」を題材としたグループ展
2007年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校特別収容図書館
アーティストブック「深い夜を明かせよ」
2007年 「2 for 3」展
ミルウォーキー市ウォーカーズポイント・ギャラリーによるミルウォーキー
新進気鋭のアーティスト3人の週末展
2007年 「ユー・アー・ビューティフル」展ミルウォーキーの
アーティストグループ「INSITE」による期間限定公共芸術の展示
2007年 カリフォルニア州カルヴァーシティ、ジュラシック・テクノロジー博物館より
「アーティスト・イン・レジデンス」プログラムを授与される。
2008年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校卒業展
絵画展とインスタレーション
2008年 ウィスコンシン州立大学ミルウォーキー校にて美術学修士号取得
2008年 「君自信の歴史を作れ」展
ミルウォーキー市ブラッツ・ビール醸造所にて1800年代後期に
建てられたブラッツビール醸造所の古い建築物に呼応させた
地元アーティストによるグループ展

hcpitsch@gmail.com
沖縄に移住して間もないホリーピッチ氏。
作品を発表しながら新しい環境に溶け込んでいきたいと望んでおります。
2009/06/05.Fry 18:00~
ホリーピッチ氏による作品解説会
会費¥1000(フードバッフェ含む)
2009年05月04日
クリス ウィルソン 写真展解説会
2009/05/01 クリス ウィルソン作品解説パーティー
作家、写真家、講師を勤めるクリス ウィルソン氏の写真展解説会がありました。

フィルムで捕らえた旅の儚い瞬間を展示会で表現しています。
解説会には、沢山のゲストが、いらっしゃいました。

クリスウィルソン氏の写真の生まれるお話や秘話が
来場のゲストの心を捕らえておりました。

アートの世界に精通するNPO法人 浦添美術館友の会会長の新里幸子様もご来場され、
クリスウィルソン氏としばしご歓談されておりました。

クリスウィルソン氏が、ベジタリアンとあって、
ベジタリアンカフェのサロンカッソーの伊波サンのケイタリングフードもご用意した
なんとも素敵なコラボレートなパーティーとなりました。

展示会は、2009/05/01~2009/05/31 の期間開催。
期間中、作品販売を行います。
日本の精神と美しさを最先端のプリント技術(ハンミネル仕様)とジグレプリント、
最高品質のアーカイバル材料を使用。
世代を超えて作品を眺め、喜びも長くお届けいたします。
A2 (42x60cm) ¥33000
A3 (30x42cm) ¥22000
A4 (21x30cm) ¥11000

クリスウィルソン
www.TRAVEL67.com
作家、写真家、講師を勤めるクリス ウィルソン氏の写真展解説会がありました。

フィルムで捕らえた旅の儚い瞬間を展示会で表現しています。
解説会には、沢山のゲストが、いらっしゃいました。

クリスウィルソン氏の写真の生まれるお話や秘話が
来場のゲストの心を捕らえておりました。

アートの世界に精通するNPO法人 浦添美術館友の会会長の新里幸子様もご来場され、
クリスウィルソン氏としばしご歓談されておりました。

クリスウィルソン氏が、ベジタリアンとあって、
ベジタリアンカフェのサロンカッソーの伊波サンのケイタリングフードもご用意した
なんとも素敵なコラボレートなパーティーとなりました。

展示会は、2009/05/01~2009/05/31 の期間開催。
期間中、作品販売を行います。
日本の精神と美しさを最先端のプリント技術(ハンミネル仕様)とジグレプリント、
最高品質のアーカイバル材料を使用。
世代を超えて作品を眺め、喜びも長くお届けいたします。
A2 (42x60cm) ¥33000
A3 (30x42cm) ¥22000
A4 (21x30cm) ¥11000

クリスウィルソン
www.TRAVEL67.com
2009年04月28日
ニコラス セントラ 陶芸展
2009/02/09~02/28 'Industrial' ニコラス セントラ陶芸展
2月開催、COTONOHAの展示会は、ニコラスセントラ。

ロサンゼルス生まれの彼は、1994年沖縄にてシーサーに出会いました。

活動歴
1972年 ロサンゼルス生まれ
1994年 沖縄にてシーサーと出会う
1999年 ブラジルのアマゾニアで初めて薪窯と出会う
2001年 早稲田大学にて日本芸術の歴史について勉強する
2002年 フォールブック芸術コンテストにて優勝
2004年 南日本美術展にて入選
2005年 鹿児島陶芸展にて入選
2006年 全日本アマチュア陶芸コンテストにて入選
2007年 沖縄初個展(リウボウ)
2007年 現代沖縄陶芸展入選
2008年 沖展入選
2009年 2月沖展にて浦添市長賞 受賞
2009年 2月 COTONOHA 個展開催
2009年 5月東京デザインフェスタ 出品
http: sentorayaki.com
e-mail: sentorayaki@hotmail.com
2月開催、COTONOHAの展示会は、ニコラスセントラ。

ロサンゼルス生まれの彼は、1994年沖縄にてシーサーに出会いました。

活動歴
1972年 ロサンゼルス生まれ
1994年 沖縄にてシーサーと出会う
1999年 ブラジルのアマゾニアで初めて薪窯と出会う
2001年 早稲田大学にて日本芸術の歴史について勉強する
2002年 フォールブック芸術コンテストにて優勝
2004年 南日本美術展にて入選
2005年 鹿児島陶芸展にて入選
2006年 全日本アマチュア陶芸コンテストにて入選
2007年 沖縄初個展(リウボウ)
2007年 現代沖縄陶芸展入選
2008年 沖展入選
2009年 2月沖展にて浦添市長賞 受賞
2009年 2月 COTONOHA 個展開催
2009年 5月東京デザインフェスタ 出品
http: sentorayaki.com
e-mail: sentorayaki@hotmail.com
2009年04月26日
ニコラス セントラ 陶芸展解説会
2009/02/08ニコラスセントラ作品解説パーティー
沖縄の現代陶芸アートを代表するニコラスセントラの陶芸展解説会がありました。

ニコラス氏は、これまで常に工芸と建築に興味を抱いてきました。

風雨にさらされ朽ちかけたり
錆びれたりした物や建物を沖縄で見つけ、
その上に絵を描き、土や粘土質のものの中からの金属的な性質

―非日常的な媒体の中の日常的形質―
を表現することを試みてきました。

パーティー当日は、ニコラス氏自らが、作品の解説会、
本人の日常や作業風景などを紹介してくれました。
来場者とのディスカッションもあり、アーティストと触れ合える貴重な時を過ごしました。

なんと、来場者の1組に、作品のサプライズプレゼントもありました。
なんとも素敵な解説パーティーとなりました。

ニコラスセントラ
ホームページ http://sentorayaki.com
e-mail senorayaki@hotmail.com
沖縄の現代陶芸アートを代表するニコラスセントラの陶芸展解説会がありました。

ニコラス氏は、これまで常に工芸と建築に興味を抱いてきました。

風雨にさらされ朽ちかけたり
錆びれたりした物や建物を沖縄で見つけ、
その上に絵を描き、土や粘土質のものの中からの金属的な性質

―非日常的な媒体の中の日常的形質―
を表現することを試みてきました。

パーティー当日は、ニコラス氏自らが、作品の解説会、
本人の日常や作業風景などを紹介してくれました。
来場者とのディスカッションもあり、アーティストと触れ合える貴重な時を過ごしました。

なんと、来場者の1組に、作品のサプライズプレゼントもありました。
なんとも素敵な解説パーティーとなりました。

ニコラスセントラ
ホームページ http://sentorayaki.com
e-mail senorayaki@hotmail.com
2009年04月13日
ロバートクライン織物展
Robert Clyne African Kanji 織物展
11月 ロバート・クライン展 『アフリカン漢字』

アフリカの美と日本の着物の職人芸を組み合わせ、
モダンクラシックを生み出した彼の感性の記録とも言えるものです。

彼の作品は、アフリカの伝統的な手書きや型抜きのテキスタイルのモチーフを
絹を使った日本の伝統的京本黒染めに応用されたものです。

彼の作品のスカーフやバックは、トップクラスの京都の職人によって手染めされたものです。
ロバートクラインの作品の一部をCOTONOHAにて常設しております。
他の作品にも興味のある方、購入したい方は、お気軽にお声掛けください。
11月 ロバート・クライン展 『アフリカン漢字』

アフリカの美と日本の着物の職人芸を組み合わせ、
モダンクラシックを生み出した彼の感性の記録とも言えるものです。

彼の作品は、アフリカの伝統的な手書きや型抜きのテキスタイルのモチーフを
絹を使った日本の伝統的京本黒染めに応用されたものです。

彼の作品のスカーフやバックは、トップクラスの京都の職人によって手染めされたものです。
ロバートクラインの作品の一部をCOTONOHAにて常設しております。
他の作品にも興味のある方、購入したい方は、お気軽にお声掛けください。
2009年04月12日
岡崎 亜李沙 展示会
岡崎亜李沙 Life 水墨画展
COTONOHAの11月の展示会を飾りました岡崎氏。

モチーフとして生き物を得意とする岡崎氏は、彼女の意識下で、強い触発を得た自発的表現が彼女の作品の印象深いところです...

彼女の目指すものは、生命の尊さ。
人間が内包する生命へのもがき、葛藤に対する敬意を表現することです...

岡崎氏は、作品を見る人たちに、この隠されたメッセージを感じとってもらえることを望んでいます。
COTONOHAの11月の展示会を飾りました岡崎氏。

モチーフとして生き物を得意とする岡崎氏は、彼女の意識下で、強い触発を得た自発的表現が彼女の作品の印象深いところです...

彼女の目指すものは、生命の尊さ。
人間が内包する生命へのもがき、葛藤に対する敬意を表現することです...

岡崎氏は、作品を見る人たちに、この隠されたメッセージを感じとってもらえることを望んでいます。
2009年04月09日
東正洋 東初久 写真展作品解説会

3月に行われました、正洋さんの写真展。
正洋さんの作品は、とても幻想的で、写真とは思えないほど、
アンビエントな世界です。

お父様の初久さんの作品は、
Mチェル氏曰く、エロティシズムな世界らしいです。
次回、初久さんにお会いしたら、詳しく解説を聞きたいとおもいます。

作品解説会は、アーティストの正洋さん自らが、マイクを取りました。
作品をプロジェクターに投影し、わかりやすくゲストに解説いただきました。
アートが難しいなんて固定概念で、もっとフリーで、
感じるままに受け止められる良い時間を共有できた素敵な時間でした。

時間を忘れ、沢山のゲストが素敵な出会いに恵まれた素敵な作品解説会でした。
最近、作品解説会の事をギャラリートークということを知り、
またひとつギャラリストなCOTONOHAになりました。
2009年04月05日
クリスウィルソン写真展
Chris Willson 写真展5月1日〜5月31日

5月1日(金曜日)19:00〜
クリスウィルソン氏による作品解説会
会 費 : ¥2,000(フードバフェ)
Dj: viva★Gilberto
クリスウィルソン氏による作品解説会
会 費 : ¥2,000(フードバフェ)
Dj: viva★Gilberto
クリス ウィルソンさんは、イギリスのマンチェスターで生まれ、
ランカスター 大学とカルガリー大学でエコロジーを勉強しました。
世界各国を旅行した後、ペルーのアマゾンで
ツアーガイドとして活動。
1999年に短期滞在目的で来日し、
日本に魅了され現在も旅を続けています。
現在は 沖縄を拠点に、作家・写真家・講師を勤めています。
彼の記事や写真は、新聞・雑誌・広告・ドキュメンタリー ・教科書等で使われ、沖縄の切手起用にもなりました。
もしかしたら、皆さんも目にしているかもしれませんね。
興味のある方はこちらをどうぞ www.TRAVEL67.com

今回の写真展は、フィルムで捕らえた旅のはかない 瞬間です。
写真を見ているあなたも日本を旅したくなるでしょう。
是非、5月1日(金曜日)の展示会オープニングパーティーにいらしてください。
2009年03月27日
東正洋 東初久 写真展

3月は、ヒガシマサヒロさんの写真展を開催で、毎日沢山の来客です。
クリエーターや、アーティスト、ミュージシャンから幅広いお友達を持つ、マサヒロサン。
お客様も素敵な方が多く、COTONOHAスタッフも素敵な出会いが沢山です。
お食事をしながら、
マサヒロさんの解説を聞いて、
マサヒロさんのアートの世界を旅された方も多かったです。
マサヒロさん、お仕事もお忙しいのに、
COTONOHAに時間を作っては、来客されたお客様と大切な時間を創っています。
写真展は、28日と明日まで開催しております。
今日と明日で終了です。
皆様のご来店お待ちしております。
作品販売も行っております。
コレクター魂に火が付く作品は、ラミネート加工もされてまして、
シンプルなフレームにはいってます。
20000円~
手ごろなポストカードセット
1000円





